03.30.10:08
TV放映されます!
■番組名
YTS山形テレビ「ビビる大木もびっくり!発掘 山形の一番」
■放映予定日時
令和4年4月13日(水)19時から(1時間)
番組は、ラーメン王国山形から始まり、玉こんにゃく、プリン、特盛天婦羅の蕎麦を紹介し、芸能界で一番幕末に詳しいと自負する(YTSHPから抜粋)「ビビる大木」さんと女優「のだこころ」さん、それにアナウンサーの「熊谷瞳」さんが記念館を訪ね、取材してくれたものが放映されます。
廣田館長は、現在展示されている「潜中記事」展を解説し、明治維新に果たした八郎の役割を語っています。皆さん是非ご覧下さい。
▼向かって右から、「のだこころ」さん、「ビビる大木」さん、廣田幸記館長、「熊谷瞳」さん。

■放映予定日時
▼向かって右から、「のだこころ」さん、「ビビる大木」さん、廣田幸記館長、「熊谷瞳」さん。
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03.13.13:29
八郎辞世の歌YouTube公開
文久3(1863)年4月13日(現5月30日)、朝方に立ち寄った髙橋泥舟の家で「歌が出来たので扇を持ってきて欲しい。」と泥舟の妻お澪に頼み、手にした白扇に書いた歌が「魁て またさきがけん 死出の山 まよいはせまじ 皇の道」、そしてもう一首「くだけても またくだけても 寄る波は 岩かどをしも 打ちくだくらん」と二首の和歌を書き残した。
その夕刻、幕府の刺客に待ち伏せされ江戸麻布十番「一ノ橋」付近で暗殺されている。
この歌は、自らの最後を予期していたかのような辞世の歌となったものである。
文久3(1863)年4月13日(現5月30日)、朝方に立ち寄った髙橋泥舟の家で「歌が出来たので扇を持ってきて欲しい。」と泥舟の妻お澪に頼み、手にした白扇に書いた歌が「魁て またさきがけん 死出の山 まよいはせまじ 皇の道」、そしてもう一首「くだけても またくだけても 寄る波は 岩かどをしも 打ちくだくらん」と二首の和歌を書き残した。その夕刻、幕府の刺客に待ち伏せされ江戸麻布十番「一ノ橋」付近で暗殺されている。
この歌は、自らの最後を予期していたかのような辞世の歌となったものである。
03.02.18:41
清河八郎顕彰会ホームページ公開です。
これまで清河八郎顕彰会ではブログによる情報発信を行って来ましたが、関連する多くのサイトを相互にリンクさせるホームページを開設しました。
是非ご覧ください。
https://soyoaze.wixsite.com/hachiro
是非ご覧ください。
https://soyoaze.wixsite.com/hachiro
01.20.15:26
清河八郎顕彰会会員募集
令和4年度清河八郎顕彰会会員募集のお知らせです。
その他、清河八郎公の偉業を伝えていく核となる「清河八郎記念館」の運営への協力や、文武両道の神として清河八郎公を祀る「清河神社」例大祭の斎行に協力しています。
また昨年(令和3年)取り組んだ「清河神社大鳥居修復事業」では、清川地区振興協議会や清川地区自治会長会それに清河神社役員会と一体になり、風化が激しかった大鳥居を建立当時の風格ある姿に蘇らせる事業の中心的役割を果たしました。
① 清河八郎記念館【mail:spcp4yb9@pearl.ocn.ne.jp】】
(但し、12月1日~2月末日は休舘ですのでその際は②にお願いします。)
② 清河八郎顕彰会事務局【mail:komasa@jan.ne.jp】
注意:件名は「会員申し込み」としてください。
またどちらへのメールもファイル添付(安全の為削除する場合があります。)はお断りしております。本文にお名前、連絡先をベタ打ちでお願いします。
会費は一口1,000円からになります。上限はありません。■正会員1,000円~
■賛助会員5,000円~
■特別会員10,000円~
■篤志会員(多額の金品を寄附し功労のある方)
※ ご連絡頂きますと、入金に必要な振替用紙(手数料は本会負担)をお送りしますし、後日、全員に会員証、また賛助会員以上の方には記念品をお贈りいたします。
01.18.14:17
「清河八郎大河ドラマ誘致協議会」TWITTER開始!
郷里が生んだ、明治維新の歴史的偉傑である清河八郎を主人公にした大河ドラマ制作を目指す、「清川八郎大河ドラマ誘致協議会(会長:阿部武敏庄内町観光協会会長)」がTWITTERを開始しました。
アカウントをお持ちの方は是非フォロー願います。お持ちでない方も一読願います。
清河八郎大河ドラマ誘致協議会さん (@hachiro_taiga) / Twitter

