04.04.18:36
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06.06.11:52
山形新聞提言欄に取り上げてもらいました

第一に、昨年の明治維新150年記念事業が切っ掛けで数々の新資料が発見され、歴史を見つめ直す機運が生まれたこと。
第二に、地域史研究の機運が高まると同時に、その研究資料の保存と継承の危機感も高まったこと。
第三に、4月に清川関所、「川口番所」や「船見番所」がオープンしたことにより、歴史公園構想という庄内町の地域活性化が具体的に動き出したこと。
以上の三点を挙げております。
現在会員は20名を超え、漢文で記されている八郎の若き時代の日記「旦起私乗(たんきしじょう)」の解読を目指しているとのことです。
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八郎さんはどんな刀を持ってたのでしょうか?
この時代の武士は刀の鑑定眼も侍のたしなみだったでしょうし・・。
知ってる方は教えていただけるとうれしいです^^
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