04.04.05:20
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08.31.08:31
シンポジウム「髙橋泥舟と庄内・清川」を開催します

■ 期日:令和6年9月16日(月・敬老の日)
■ 会場:庄内町文化創造館「響ホール」
〒999-7781 山形県東田川郡庄内町余目仲谷地280
電話0234-45-1433
■ 時間:13時30分~15時15分
■ 入場料:無料(但し事前申し込みが必要です。)
※ 申し込み時の確認事項
① お名前
② お 所(庄内町の方は行政区名・庄内町以外の方は
県名と市町村名)
③ 日中連絡のつく電話番号
■ 申込先:庄内町教育委員会社会教育課
電話0234-43-0194
FAX0234-42-0811
Email:shakaikyoiku@town.shonai.yamagata.jp
※ mailで申し込みされる方はファイル添付ではなく
申込時の確認事項を直接打ち込んで頂く様お願いしま
す。


著者:徳田武氏(明治大学名誉教授・文学博士・専門は近
世漢詩)
それに、今回のシンポジウムのメインテーマである

著者:岩下哲典氏(東洋大学文学部教授)、イアン・アー
シー氏(カナダ出身の翻訳家、日本語研究家)、服部英昭
氏(元銀行家)になります。

■ シンポジウムでは前半に岩下哲典氏が「髙橋泥舟とはどんな人物か」、イアンアーシ氏が「山形行日記を解読して」と題して基調講演を行います。
後半に柳川泰善氏(前庄内町文化財保護審議会会長・清河八郎生家菩提寺「金華山歓喜寺」住職)と、今野章氏(鶴岡市郷土資料館館長補佐)が加わり、岩下哲典氏、それにイアンアーシー氏の四人による座談会を壇上で行います。

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